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親子YouTube教室

『子供がYoutuberになりたい』保護者は子供に対し、一体、どう向き合っていくべきでしょうか?

 

【目次】
子どもがなりたい、親がなってほしくない
孫がYoutuberになるのを止めさせたい
頭ごなしに否定すると却って危険!
子供に伝えなければならない「スル―スキル」とは?
今、上手く行っている子供ほど危険な理由 
後発組Youtuberに追い越されるリスクを伝える
「依頼者の孫」はその後、どうなったか?
18歳までに親子でやるべきこととは?
あなたのお子様がYouTubeに「逃げない」ために。
親子YouTube教室レッスン内容
受講料金
18歳までに1000人のチャンネル登録者を獲得する意味とは?
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子供がなりたい、親がなって欲しくない

子供が将来なりたい職業として、現在急上昇なのがYoutuberと言われています。YouTube等の動画サイトに自分の動画を投稿し、その投稿数に応じて報酬を受け取ることを職業とするものです。 中には芸能人を上回るほどの人気や知名度、そして収入を得ている人もいるため、子供達にとっては非常に憧れの職業の一つとして注目されています。

 

しかし一方で「注目されないといけない」「動画を見てもらわないといけない」というため、非常に過激な動画を投稿するケースが後を絶ちません。そしてそれを真似した子供たちが事故に巻き込まれたり、あるいは警察沙汰になるといったケースも後を絶たない状況です。

 

結果、子供がなりたい職業として非常に人気が高いにもかかわらず、その一方で「親がなってほしくない職業」としても上位にランクインされてしまっているのが現実です。
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孫がYoutuberになるのを止めさせたい

最初、Youtubeに関する相談を受けたのは、あるご高齢の依頼者の方からでした。依頼内容はYouTubeではなく、遺言書の作成依頼です。遺言書の作成内容は早い段階で終了したのですが、その後、深刻な面持ちでご相談された内容が何かといいますと...

「子供が、自分達の子(つまり孫)がYoutuberになりたいと言って悩んでいると相談してきた」
「勉強そっちのけで、スマホで動画ばかり見ているらしい」
「夏休みに友達の家に泊まりに行きたいと言っているが、危険な動画撮影をするのでは?」

子供(=親)としては「そんなバカバカしいことを考えてないで、ちゃんと勉強しなさい」と言っているのですが、一向に聞く耳を持たない。実際に、その子(孫)がよく見ているという動画の内容を見せて頂いたところ、

・夜中に心霊スポットに行ってみた
・野宿をしてみた
・友人の家までヒッチハイクで行ってみた

当然ですが、いずれも非常にリスクを伴う内容です。大人ですら危険、まして子供であればその危険度は何倍、何十倍にも膨れ上がっていくでしょう。

では、

「Youtuberなんてやめろ」
「動画を見るな」

「そんなことするなんて非常識」

そういえば解決するのでしょうか?残念ながら逆効果となります。

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頭ごなしに否定すると却って危険!

「あれは普通の人じゃない」
「あんなくらだないことやっている人達」

もしかしたら、そのように否定される保護者の方も少なくないかもしれません。

「もっと安定した職業に就いて欲しい」
「世間のひんしゅくを買うような行動をとって欲しくない」

そういった気持ちになるのも無理のない事でしょう。

しかし、そういった形で押さえつけようとすればするほど、

「バカにされた」
「見返してやる」

その結果、

「何とか目立たないとけない」

そういった「焦り」が重なり、結果として周囲に迷惑をかける。極端な話、法律に抵触するような行動をするケースが考えられます。

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子供に伝えなければならない「スル―スキル」とは?

子供を危険な行動に駆り立てるのは、そういった親の否定的な発言ばかりではありません。

もし仮に、保護者であるあなたが子供の成功を心から願い、そしてYoutuberとしての活動を快く支援していたとします。にもかかわらず、そんな気持ちを踏みにじる存在があります。それは何かといいますと、

「大人視聴者」

です。

 

ネットの世界はある意味「容赦のない」世界です。子供だからといって手加減をされることはなく批判、それも非常に心無い誹謗中傷のコメントをされる事が決して少なくありません。

「調子にのってんじゃねーよ」
「バカじゃねーの」
「大した実力もないくせに」

こういった批判は大人でも手を焼くものですが、これが子どもの場合、

「大人の挑発に乗って、暴言を吐いてしまった」

例えば「殺す」「死ね」。その他、この場で言うのも憚(はばか)られるような下品な言葉の繰り返す・・・

「殺す」という発言は、当然ですが場合によっては「殺害予告」として法律に抵触する可能性があります。その他にも差別表現、あるいはセクハラといった表現が含まれていた場合、たとえ未成年者であっても免責されるということはありません。

 

さらに、もっと危険な事は、

「ネット上のやりとりが学校に知れた場合、停学や退学といった措置になる可能性があり得る」

(義務教育でない)高校以上であれば、それが可能ですし、また義務教育である中学であっても内申書に書かれてしまうと可能性がある。そうなれば高校の進学にもマイナスとなってしまいます。

 

大学や専門学校等の場合、卒業できればとりあえずセーフかというと、必ずしもそうではありません。例えば社会的な信用を重視する大手企業や公務員等は、動画上のやりとりを知った場合、その本人の採用を見合わせる可能性は非常に高くなります。こういった発言に対し、何が必要かといいますと、

「無視する」

これ以上でもこれ以下でもありません。しかし前述のとおり、そのような経験がない。とりわけ社会経験の未熟な子供にとって自分を否定する、いわば「人格否定発言」というのは思ったより傷つくものです。

 

この場合、親が子に伝えるべきことが何かといいますと、

「ネット上ではそのような批判が起こりうるという事」
「そのような批判に対し、過剰な反応をしてはいけない事」

これをきちんと伝えておく必要があります。いわば「スルースキルを身に付ける」。即ち、

「簡単に相手の挑発に乗らない」

このことをしっかりと伝えておく必要があるのです。

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今、上手く行っている子供ほど危険な理由

中にはYouTubeの再生数や再生時間、あるいはチャンネル登録者が劇的に増加し、お子様が人気ユーチューバ―としての地位を確立しつつあるケースも存在するのかもしれません。そのような場合、親としては「立場が弱い」「子供に意見しにくい」そう思われる方も少なくないのではないでしょうか?

 

「俺の言っていることが正しい」
「成果を出しているのが何よりの証拠」
「アンタの考えは時代遅れだ」

そのように言われてしまっても、実際に人気者として多くの人達に評価されてしまっている以上、なかなか反論がしにくい...

 

しかし、そのような場合だからこそむしろきちんと子供に意見すべき、というより意見しなければなりません。

理由は簡単です。

「スルースキルが身に付いてないから」

こういった子供のケースで最も危険なのが、

・自分は特別な存在だと思っている
・周囲の人間は、自分の意見に同調すべきだと思っている

いわば「特別意識」「特権意識」です。その結果、批判のコメント。あるいは「アンチ」と呼ばれている人々の意見に対し、極端に弱いという問題が生じます。

「些細なコメントのやりとり(口喧嘩)がきっかけで、ファンが離れていってしまった」

芸能界でも「失言」といった問題がありますが、これはYoutuberの世界でも同様です。いつ「躓(つまづ)く」かは全くわからないのです。

 

「昨日までの人気Youtuberが、今はアッという間に世の中を敵に回してしまった」

そういったケースが決して少なくない。そしてそうなった時に怖いのが、

「今までの生意気な態度を一気に責められるようになる」

今までは人気者だったから、不満はあるけど黙っていた。何故なら「人気者の俺を妬んでいるんだろう」と小馬鹿にされる、あるいは実際にそうされて嫌な思いをしたから多くの人が黙っていた。

しかし一旦、人気が凋落した場合、そういった鬱憤(うっぷん)が一気に表面化します。

 

「アイツ、今まで調子に乗り過ぎだったんだよ」
「大して面白くもねーくせに、自業自得だ」

そういった批判に晒されることになる。確かにそういった態度を取り続けたのであれば自業自得、という言い方も出来るでしょう。しかし、

「世の中をよく知らない未成年者を、大人達が寄ってたかって攻撃するのはあまりにも酷なのでは?」

妬み、僻みといったものは確かにあるでしょう。だからこそ、そういった感情を抱かれないよう、人気者となった時にこそ、身近にいる親がしっかりと管理していく必要があるのです。

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後発組Youtuberに追い越されるリスクを伝える

もしもあなたのお子様が、

・勉強そっちのけでYouTubeの動画作成に熱中している
・学校に行かず、Youtuberになると開き直っている

実は、Youtuberになるのは大人になってからでも遅くはありません。こんなことを書くと、「親子でYouTubeの動画を一緒に作成していく」という趣旨と矛盾するかもしれませんが。

 

例えば中学や高校時代、全くYouTubeに関わっていない子がいたとします。もしその子がその期間を勉強一筋に費やしていたとしましょう。そして大学生となった後、

「東大生Youtuber」

このような形でYouTubeに「参戦」した来た場合どうでしょうか?当然ですが東大生というブランドは絶大です。圧倒的な注目度や話題性を武器に、短期間で成功してしまう可能性があります。

 

当たり前ですがYouTubeの世界は実力社会、そして「より話題性のある」投稿者が「勝ち」となります。中学や高校時代、あるいは小学校時代にリードしていた分を一気に取り返されてしまう。それも「YouTubeとは全く関係のない部分で」です。

 

「だったら自分もちゃんと勉強しておけばよかった...」

そう考えても「後の祭り」です。当然ですがその「東大生Youtuber」は卒業後、学生時代のキャリアを引っ提げ、Youtuberとして大成していく可能性があることはもちろんのこと、大手企業や国家公務員といった道に進むことも可能です。即ち豊富な選択肢を持ち合わせているのです。

 

それだけではありません。大学生の他、大学卒業後に様々な社会経験を積んだ後、その経験を活かしてYouTubeに還元する。

・元警察官のYoutuber
・元自衛官のYoutuber
・元銀行員のYoutuber
・元自動車整備士のYoutuber
・英語、中国語を話せるYoutuber
・体育教師の免許を有するYoutuber

彼等がYoutuberとしてネット上の動画に登場するのは、もしかしたら20代後半、あるいは30代か、それ以降。もしかしたら定年退職後かもしれません。しかし、その間に彼等が実社会で経験したもの、あるいはそこで得たスキルは絶大です。

 

「何となくウケ狙いのため、日夜ネタを探す、その他大勢のYoutuber」

そういった何の肩書もないYoutuberとは完全に一線を画す状態です。当たり前ですが「全く太刀打ちできない」でしょう。せっかく一生懸命頑張って動画を作成したにもかかわらず「平凡だ」「面白くない」と評価されてしまった、あるいは再生数が全く伸びない...その原因はもしかしたら「差別化が出来ていない」ことが本当の原因ではないでしょうか?

 

「Youtuberになるのを諦めて公務員を目指すことにした」

一見すると「挫折した」「妥協した」と思われるようにも感じられます。もしかしたら一緒にYouTubeを投稿している友達からは「裏切った」「もう友達じゃない」と批判されることもあるかもしれません。

しかし、大人になって社会経験を積んだ後、その公務員時代の経験。例えば警察官や自衛官の場合、前述のようにその経験を基にYoutuberとして活躍するチャンスは大いに存在します。

 

むろん、必ずYoutuberにならなければいけないというわけではありません。ただ、

「動画をたくさん作成することだけがYoutuberになる方法ではない」
「普通に勉強をすることが、有名Youtuberになる近道になることもある」
「体育教師の免許を取得することで、体を張った動画の内容に説得力が出る」

そのような可能性を伝えることもまた、保護者の役目だと言えるでしょう。

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「依頼者の孫」はその後、どうなったか?

その後、再び遺言書の作成(変更)でお会いしたのですが、「東大生Youtuber」の話は思ったより響いたとのことでした。

「大学入学後に本格的な活動をした方がメリットがある」
「まずは大学合格を最優先にしよう」

そう考えるようになったそうです。とはいえYouTube、あるいはYoutuberの話題が相変わらず学校の話題の中心にはなっているようで、本人としても「欠かさずチェックしなければいけない」状態ではあるそうで...

 

ここでお伝えしたのが何かといいますと、

「今、出来ることはやらせてあげてください」

ゲームをプレイし、その動画をアップする。例えば長時間プレイし、レベルアップをした。あるいはレアアイテムを入手する。そういったものは、ゲームをする時間をなかなかとれない大人にとっては「貴重な情報」です。

 

長時間のゲームプレイというのは、ある意味「子供の強みを活かす」あるいは「子供の特権」といえるのかもしれません。そういった動画を投稿し、少しずつファンを獲得していく。18歳まではこのような感じで「安全な動画投稿」を心がけていく。そのような方針をお伝えしたところ、本人も納得をされ、現在は勉強と動画投稿の両立をしっかりやっていこうと心がけていらっしゃるとのことでした。

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18歳までに親子でやるべきこととは?

では、10代のうちに動画作成を行うことが全く意味がないかというと、そうではありません。現在のYouTubeはまだまだ黎明期のため、まだまだ「彗星の如く」登場するケースが多く存在します。

 

しかし今後はどうかというと...そういった傾向は残念ながら少なくなっていくのではないかと言わざるを得ません。

むろん、前述のように「特別な実績」「特別な肩書」を引っ提げてYouTubeに「殴り込み」といった成功事例はあります。しかしそういった場合でも、

「既に似たような成功事例が存在する」

こういった場合、後発組は不利な状況となってしまいます。

 

では、どうすべきかといいますと...

「早い段階で一定のファンを獲得しておく」

例えば中学や高校といった段階から、簡単な動画でもいいので作成しておく(※もちろん、この段階では安全性やプライバシーの保護が最優先ですが)。その段階で、一定数のファンを地道に獲得しておく。そして18歳の段階で「いつデビューするか?」を決めておくわけです。

 

・かなりのファン数があり、学生Youtuberとしていけるのではないか?
→18歳から本格的な活動を開始する

・まだまだファン数が多くない。あるいは将来が不安だ。
→5年後、10年後あるいはそれ以降を見据え、18歳以降も地道に動画を投稿し続ける

 

危険なパフォーマンスを披露したりするのではなく、前述のように例えばゲームのプレイ内容(声なども入れない)を投稿し続けていくといった感じです。

 

「如何に危険な行動をセーブするか?」
「如何に将来を見据えた行動をするか?」

18歳か、あるいは本格的なYoutuberとしての活動を始めるまで、親子で協力していく課題だといえるでしょう。

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あなたのお子様がYouTubeに「逃げない」ために。

 

私の高校時代最後の模試の偏差値は32でした。受験を知っている方ならば、これがどれほど異常な数字だかご存知だと思います。

「もし、あの時代にYouTubeがあったら...」
「もし、あの時代にスマホ1台で出来るビジネスモデルが存在したら...」

きっとそっちの方に逃げていたかもしれません。

そして、こういった問題が今の時代のお子様に取っては「目の前にある脅威」なのです。

「YouTubeが、現実から目を背けるための逃げ道となってはいけない」

動画でも申し上げておりますように、「Youtuberで食っていくから」「学校の勉強なんか必要ない」と、安易にYouTubeに逃げようとした場合、その将来は非常に厳しいものとなってしまいます。

・最低限の勉強くらいはきちんとやっておいた方が良い
・勉強が出来るようになる方法は決して難しくない

 

学校、あるいは学習塾では教えない「出来ない子が出来る子になる方法」をお伝え致します。

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親子YouTube教室レッスン内容

 

【受講方法】
オンライン(メール、Skype等)及び個別指導形式(保護者の方またはご本人との面談方式)となります。


第1回 『子供がYoutuberになりたい』と言ったら?
第2回 子供に教えなければならない「スルースキルとは?」
第3回 18歳未満のYoutuberが「真似してはいけない」内容とは?
第4回 未成年Youtuberに徹底させるべき「報・連・相」とは?
第5回 保護者が子供のためにできる「ファン獲得」作業とは?
第6回 『友達の家でYouTubeを作成したい』にどう対応すべきか?
第7回 親子で決める「18歳までの目標」とは?
第8回 「大人のリスク」から子供を守るために
第9回 チャンネル登録者100人程度で、YouTube以外で収益を稼ぐ方法とは?
第10回 試験期間中に保護者がやれるべきことは?
第11回 YouTube「後発組」が不利とは限らない。
第12回 YouTubeのパートナーやグループはどうやって探す?
第13回 YouTubeが原因で学校の友達と喧嘩してしまったら?
第14回 YouTuberの「グループ解散」に対処するために。
第15回 YouTubeをYouTube「以外」の方法で宣伝する方法とは?
第16回 YouTubeで人気の出てきた子を適正にマネジメントするには?
第17回 保護者の「ファン獲得作業」を子供にバトンタッチする。

※レッスン内容は順番通りに受講して頂く必要はありません。ご指定していただいた内容をご指定していただいた
 順番で受講頂けます。
※上記のレッスン内容の他、依頼者様のリクエストに応じて必要な情報をご提供いたします。

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受講料金


初回お試し 無料
月額 39800円
(※質問回数無制限)

※お支払いはクレジットカードのお申込時決済となります。決済の完了後、指導開始となります。

 

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18歳までに1000人のチャンネル登録者を獲得する意味とは?

2018年現在、YouTubeで収益を獲得するためには、

・チャンネル登録者1000人以上
・再生時間が(直近12ヶ月で)4000時間以上

必要となります。

いきなりこのような条件を叩きつけられた場合、このように思われる方が少なくありません。

「とにかく、無理してでも注目をされなければ」

これが大人であれば、まで自制心も働くでしょう。しかし子供の場合、どうでしょうか?

 

・ある日、突然警察がやってくる恐ろしさを知らない
・うっかり火をつけた結果、自宅が全焼してしまった

こういった事が決して笑い話では済まされない、これが最近の動画投稿における問題だともいえます。

 

だとすれば...こういった事態を回避する方法として、

・時間をかけてじっくりと取り組む

言い換えれば、

・心の余裕があれば、危険な行動をしようとする可能性を極力、排除することが出来る

そのためには「18歳までは安全に基礎固めをしっかりやろう」という姿勢を親子でしっかり確認し合う必要があります。

 

それだけではありません。そういった地道な活動でしっかりと収益が手に入った結果、

「その時に獲得した固定ファンが将来、子供を支えてくれる存在となる」

Youtuberとして活躍するときになった時はもちろん、例えば就職して営業マンとなった場合、

「自社の商品をYouTube上で宣伝する」

その結果、優秀な営業マンとして成功できる可能性を秘めています。そしてそのような成功をすることで、会社でも出世が約束される可能性はもちろん、

・トップセールスを実現した

このような実績を引っ提げ、起業(コンサル業)への道も開けてくるのです。

 

「小さな活動の積み重ねが大きな成果を生む」

そして何より、

「子供の将来に、大きな財産を残してあげたい」

そんな保護者の方々の期待にお答えできることが出来ますと幸いです。